伊坂幸太郎 直木賞・国内・海外・エンターテイメント・スポーツ・テクノロジー・ファイナンスなど、さまざまなジャンルの気になった出来事を独自の視点で綴りながら“魔法の豆の木”を探しています♪

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伊坂幸太郎 直木賞




芥川賞&直木賞
直木賞 井上荒野さん 「切羽へ」 そして、中国人作家の芥川賞は史上初だそうで。 何気に読書がスキなわたくし。通勤途中とかでよく読んでます。 酷い時は行き帰りで1冊終わってしまい、お金がいくらあっても足りません 芥川賞受賞作の方はけっこう読ん ...


第139回 芥川賞・直木賞 発表!
昨日、いよいよ、芥川賞・直木賞が発表になりました。 [:読書:] いつも、芥川賞は全然注目していないのですが、今回はいつもにも増して、 本当に全然関心がありませんでした。受賞作は、楊逸さんの『時が滲む朝 』だそうですが、恥ずかしながら、全然聞い ...


発表!第139回芥川賞・直木賞!
直木賞:「切羽へ 」. 著/井上荒野. 新潮社刊. 作品紹介 静かな島で、夫と穏やかで幸福な日々を送るセイの前に、ある日、一人の男が現れる。夫を深く愛していながら、どうしようもなく惹かれてゆくセイ。やがて二人は、これ以上は進めない場所へと向かっ ...


直木賞決定 井上荒野さん
朝の朝日新聞に第139回芥川賞・直木賞の受賞記事が載っていたので取り上げてみました。 直木賞は井上荒野さんでした。 直木賞の選考会では、井上荒野さんの「切羽へ」に選考委員の全員が好感を持ったそうです。 井上荒野さんは、お父さんも作家(井上 ...


第139回 芥川賞・直木賞 受賞作決定しました!
第139回芥川賞・直木賞の選考委員会が7月15日(火)築地・新喜楽で開催され受賞作が下記の通り決定しました! 芥川賞: 楊逸(ヤンイー) 『時が滲む朝』 直木賞: 井上荒野 『切羽へ』 おめでとうございます!



芥川・直木賞:楊逸さん、中国人初の芥川賞
毎日新聞
第139回芥川・直木賞(日本文学振興会主催)の選考委員会が15日、東京・築地の「新喜楽」で開かれ、芥川賞が楊逸(ヤンイー)さん(44)の「時が滲(にじ)む朝」(文学界6月号)に、直木賞は井上荒野(あれの)さん(47)の「切羽(きりは)へ」(新潮社)が ...



芥川賞に楊逸さん 直木賞は井上荒野さん
フジサンケイ ビジネスアイ
第139回芥川、直木賞(日本文学振興会主催)の選考会が15日、都内で開かれ、芥川賞は来日21年の中国人女性、楊逸(ヤンイー)さん(44)=写真=が日本語で書いた「時が滲(にじ)む朝」(文学界6月号)に、直木賞は作家の故井上光晴さんの長女、井上荒野 ...



芥川賞、直木賞受賞者が語る挫折と喜び
JanJan
芥川賞を受賞した楊逸(ヤン・イー)さんは挫折を「すごく必要」と話し、直木賞の井上荒野さんはデビュー作から12、3年本が書けなかったという苦労話を語った。 7月15日午後8時30分、第139回芥川賞、直木賞受賞者の記者会見が、東京會舘にて行われた。 ...





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